心霊オコズカイ稼ぎ人生
私が体験したこと、不思議な出来事などを書いていきます。 あとおこずかい稼ぎと。
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その村には、たいそうなお金持ちの家がありました。

子宝にも恵まれて、何の不自由もないように見えたのですが、
ご主人には、ひとつだけ悩みがあったのです。
それは、女の子が生まれなかったことでした。

ご主人は、どうしても女の子が欲しかった・・・・・・
そして、いつもこんなことを言っていたそうです。
「指の1本くらいなくてもいいから、わしは女の子が欲しい」と。
いつも、いつも 言っていたそうなんです。

そんなある日、奥方が懐妊されました。
そして生まれてきたのは、めでたくも女の子だったのですが・・・・・

片方の手の指は、4本しかなかったそうです・・・・・

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亡き友人

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昔先輩から聞いた話。

先輩の学校の友達が交通事故に遭って病院に入って
お見舞いに行ったりしてたらしいんだけど
そうこうするうちにその友達は亡くなってしまった。

先輩は他の友人とお通夜に行き、
亡くなった友達の家で線香あげてたら終電がなくなったので
友達のお母さんが空いてる部屋に泊めてくれたそうな。
数人で寝ているとその先輩は金縛りにあって 何やら部屋の
中を何人もの人がぐるぐる歩き回ってる気配がしてきた。
もちろん実際に誰か歩いているはずはない。
(一緒に寝てた友人も気配をかんじていたとか)
その様子になんとも言えない恐怖を感じて
怖いもの知らずの先輩もたまらず亡き友人に助けを求めた。
「 マジ何とかしてくれよ・・」と。
すると耳元で亡き友人の声がハッキリときこえた。

「いや、やってるのオレだから。」

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ご飯食べる前に読まないで下さい。

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トモダチの体験談です。

大学に入学して一人暮らしで自炊を始めたのですが、、
1年経ち、2年も経つころには、すっかり自炊熱も冷めほとんど外食か、ホカホカ弁当になっていました。
大学4年になったころ、また少々自炊するようになり、入学した頃に購入した
四角い1リットルくらいの缶入りサラダオイルが再び日の目をあびることになりました。
フライパンに油をチョット垂らしてみると、いやに茶色い。
「まあ、4年も経てばアブラも酸化するしなあ、まあ、火を通すからOKだよね」
なんて一人で納得して気にもとめず、そのまま使い続けました。
大学も卒業間近になって、ようやくそのサラダオイルも無くなりそうになってきて、
缶を大きく傾けなければ油が出ないようになってきました。
ある日、缶の口から油と一緒につぶ餡の小倉の皮のようなものが2~3枚出てきました。
「ゴミでも入ってたかなあ」などどと軽く考えていたのですが、
次の日もまた次の日もアブラを出すたびにつぶ餡の皮がどんどん出てきます。
不信に思った私は、意を決して、サラダ油の缶の蓋全体を缶きりでキコキコ開けたのです。
その瞬間、目に飛び込んできたものは…百匹はいるであろう大小のゴキブリの大群。
まだ、半分くらいは息がある様子でウヨウヨとうごめいていました。
そう、私が使用していたサラダオイルの缶は4年の間にゴキブリの巣と化していたのです。
そして、つぶ餡の皮はゴキブリの死骸からもげた羽だったのです。
その事実を悟った時、一瞬にして顔面蒼白になったのを感じました。
そして4年間、ゴキブリエキスの入ったサラダオイルを食べ続けたことに改めて気づいた瞬間…

死ぬかと思った。

想像したくないですね。

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UFO

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高校の時の国語の先生の体験談です。

その先生が小学生くらいの時、のお話です。
ある日夕方くらいにその先生が家に帰っている途中に
空に変なもんを見たらしいです。

その時は気にせず、家に帰ったみたいなのですが
家に帰るとおとうさんが布団を被ってブルブル震えていたのです。

どうしたの?
と聞くと


「変なもん見た、、、、、、、」

見たんだろうとは思いますが、怖がりすぎです。

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ほのぼの

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たまにはこんな話も。

イヴの夜、Aは一人ぼっちが嫌なばかりに友達に無理なお願いをし、友達、その彼女etcとカラオケボックスにいた。
友達に少々ウザがられも何曲か歌い終え、ほど良く酔いも回ってきた所で、突然隣の女が「目ぇ閉じて?」。
オレは内心ドキッとし、周りがヒューヒュー囃し立てる中「え、なんで?」
と言いながら目を閉じる。
やった、上手くいったらオレにも彼女が出来るかも!来年は一人で寂しい思いを
しなくてすむかもしれないぞ!
その後、女に「耳も閉じて」と言われ、ドキドキしながらそれに従う。
しばらくそのまま期待を胸にジッとしてみるが、10秒経っても女はなかなか仕掛けてこない。
「まったく焦らしちゃって、オレ怒っちゃうよ!」と酔いの勢いでお茶目な台詞を吐くも、一向に行動を起こさない。
Aは「なんだよーもう」と笑いながら目を開けた。

皆帰ってた。

注 僕はAさんでは無い

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とある町に小さなおもちゃ屋がありました。
そのおもちゃ屋に、いつも人形を見に来る少年がいて、それを見た店主は
「その人形、そんなに欲しいのかい?」って聞いたんだ。そしたら少年は
「うん。今これを買うためにがんばってお金をためてるんだ」って元気よく答えた。
それを見た店主は、「この人形はこの少年以外には絶対売らない」と心に誓ったんだ。

そんなある日、金持ちの男が来店して、少年が欲しがっていた人形を見て、
「私はあの人形がどうしても欲しい。いくらつんでもいい。売ってくれ」って頼んだんだ。
しかし店主は少年のことを思い、
「いや これはどうしても売れないんだ」と、金持ちに人形を売らなかった。

またあくる日、ついに少年はお金をためて人形を買いにきたんだ。
「おじさん!お金たまったよ!人形を売ってくれよ!」
店主は目を輝かせてきた少年に人形を差し出し
その場で叩き折ったんだ。
「これが唯一の楽しみ」
ってね。

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かまゆで

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受刑者を大釜に入れて茹で、煮殺す刑。

日本では石川五右衛門の釜茹が有名(石川五右衛門の場合は、実際は湯ではなく油が用いられたので「釜炒りの刑」ともよばれる)。

古代中国では烹煮(ほうしゃ)と呼ばれる釜茹でが盛んに行われた。水だけでは無く油で揚げる刑もあった。この刑で処刑された人物で最も古い人物は伯邑考だと言われている。

ちなみに巷間の噂では、人は煮られるとゆでだこのように赤くなるという説と白くなるという説があるが、いくつかの事故状況は後者を支持している。

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中学時代の同級生に、Kという男がいた。
高校は違ったけど時々連絡は取り合っていた。
Kはある工業高校を出た後、ガソリンスタンドでバイトしていたが、
本人としてはきちんと就職したかったらしい。
そのためには資格を持っていた方がいい、ということで、
危険物取扱者試験を受けると言っていた。

その試験が終わってしばらくたったころ、
漏れを含む中学時代の仲間で集まって飲んでいると、
その中ではKと一番親しかったHにKからのメールが来た。

【危険仏合格。呪って! 】

「あいつバカだねー、危険仏って何だよ」
「呪って、って。祝って、だろ!」
とか、その場にいないKにつっこみを入れながらも、
じゃああいつも呼んで祝ってやろう、ということになって、
Hが場所を教えると、すぐ行く、という返事が来た。
が、深夜まで待ってもKは来なかった。
それもそのはず、その場所にくる途中で、Kはバイクがトラックに接触されて死んでいた。

で、あとから考えてみると、「危険仏」はともかく、「呪って」のほうは、いくら字が似ていても「祝って」と間違えるはずないんだよね。
読み方が違うんだから、変換しても出てくるはずない。

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占い

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とある町には、良く当たるコトで有名な

占いのお店があります。

Aさんの会社の同僚の後輩(半端な距離…)が
そのお店に行った時、占い師のお姉さんに

「帰って下さい!貴女の未来は見えません…」

と言われたそうだ。
次の日、その後輩は交通事故で亡くなったそうです。

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火事

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昨年秋口のこと。夜中の3時位に窓全開にしてネットやってました。ちょうど窓の
前にPC置いてるんだけど、ふと違和感を感じて画面からその後方の窓に視線を移
したら、おっさんが恨めしそ~に覗いてんですよ、俺を。

その窓の下には足場はあ
りません、間違いなくこの世のものじゃない。で、別に金縛りになってなかったん
で、覗くなって、吸ってたタバコをそいつに向かって ビシッと指で弾いたんです。

普通霊って透けてるイメージがあるじゃないですか、
幾度となく遭遇してきた俺もそう思ってました。ところが投げたタバコがおっさん
の目の上辺りに命中して、机の上に跳ね返ってきたんです。あらっ???と思った
瞬間、そのタバコが豪快に燃え上がり、天井に届きそうな火柱になりました。

こりゃ 霊どころじゃねぇと、とっさに近くにあった上着で消化作業。幸い燃え上がったの
は一瞬だったようでぼやにもならずにすみました。ほっとしたところで窓を見ると
おっさんがむかつく薄ら笑いを浮かべて消えていきました。

霊障:液晶ディスプレイ(8万円)、上着(ユニクロ)、下のばばぁからの苦情
   引っ越すときの敷金(壁がこげた)

結論:霊はたちが悪い

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シャア専用

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リアルに怖かった!!

私は夏の深夜、近くのコンビニに向かっていた。

後ろの方から原チャリらしき音が近づいてきたので何の気なしに振り向いたら、
機動戦士ガンダムのシャアの仮面を被ったデブが
もの凄い速さで接近していた。

びっくりして「シャア!!!」と叫んでしまった。

「えっ?」って感じで俺を見つめるデブシャア。
そのまま原チャリは電柱に・・・・。


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ひき逃げ

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これは、ある学校の先生の体験

夜中に車で帰る途中、突然前を人が横切ろうとした。
ブレーキ踏むも間に合わなかったが引いた感触がなく
生暖かい風がゴォッっと車の中を吹いたらしい。

車を止めたが死体があっても怖いし、幽霊だったとしても怖いし
途方にくれたあげく、その日は怯えながら帰ったらしい。

翌日、昼間に現場を確認に行ったら
死体はおろか血痕も無く地面には昨日ついたらしき
急ブレーキの跡だけが残されていた。


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幸運

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こんな時間に更新となってしまった。

もっともこの時間にするのが、ホントはいいのかもしれないが。

今日は外国の噂を。

アメリカに、生涯に89回も手術を受けた男がいたらしい。

それも指先のトゲ抜き程度ではなく、

殆どがリスクの高い胸部の大手術だったとか。

ちなみに、彼は86歳まで生き抜き、老衰で死んだという。

いろいろな人がいるものです。


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バナナ

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あくまでウワサなのですが、バナナの皮や身についてる

白いスジをたくさん集めて乾燥させ、パイプのようなもので吸うと

大麻に近い効果が味わえるという。

ソンナバナナ


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出産

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ある学校の生徒のお話。

その生徒の担任の先生が妊娠して出産することになった。

だけど、出産予定日が過ぎても、他の先生たちも何も言わない。
その生徒としては赤ちゃんが気になったから、「男の子?女の子?」って
聞きまくってたんだけど、どの先生も曖昧に笑うだけでやっぱり答えてくれない。

もしかして流産とかかな?ってその生徒は思った。
担任のメアドは知ってたから、挨拶程度のメールを送ってみた。

数日後返信がきた。
メール見たときゾッとした。

「先生は人の子は生めませんでした」


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「骨と、肉の塊だけが生まれてきました」
見える

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梅田で買い物の途中、足に怪我をした女の子を発見、

血が結構出てるのに、平気な顔して歩いているので、変だなと思って見てました。

落ち着きがなく、たまに人の顔を覗き込んだりしている。

気になって見ていると彼女と目が合ってしまった。 あわてて目をそらすと、

こちらに向かって小走りに近づいていきた。

かかわりたくなくてその場を立ち去ろうと、立ち上がり歩き出した私に、

後ろから、「待ってえ、あなたわたしのことみえてるでしょ?」

ぎくりとして思わず振り向いたが、もう私には彼女が見えなかった。


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金縛り

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新幹線の中でうとうとしてて金縛りにあった。 必死で目を開けたら、

肘掛に掛けてる私の腕の上に、 隣の子(同僚)の腕が重なっていて

一瞬ほっとしたが 直後違和感を感じた。 腕は逆向きに重なっていたのだ。

前は壁。 私の手の甲にその腕の肘が重なっていて、 私の肘の部分に手の甲があった。

女の腕だった。濃いピンクのマニキュアを塗って、 ゴールドの

アクセサリーをじゃらじゃらとつけていた。


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石打刑

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下半身を地中に埋めるなどして身動きを封じた受刑者に対し、


死亡するまで石を投げつける刑。


現在でもイスラム法による処刑方法の一つになっている



地味に地獄だろう。


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全身麻酔

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ある日授業中に突然物凄い勢いで
教室のドアが開きました。ドアの方を見ると、じゃんけんぴょん を歌ってた頃
のミニモニみたいな格好のおばさんが立っていました。

一同凍りついてしまっておばさんを凝視していると、彼女は開けたときと
同じように轟音をたてて ドアを閉めました。
いまのは誰?何?と教室がザワザワしはじめたころ、廊下から
歌声が聞こえました。おそるおそるドアを開けてみるとそのおばさんが廊下
にゴザを敷いて、軍歌を歌うように言葉にもならない歌を怒鳴っ
ていました。とても楽しそうでしたが駆けつけた男性教師達に
抱えられて連れ去ら れていきました。

実は彼女はその高校の卒業生で、若い頃はなんともなかった
のが、ある日病気で手術を受け、全身麻酔から覚めた時にはもう現在の
ような人になってしまったのだそうです。

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強打
股間を強打する夢を見た。


起きたら股間からねずみが出てきた。


リアルに怖かった。


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怖い夢
僕には4つ違いの弟がいました。

僕が6歳の頃に弟は亡くなってしまいました。

でも、弟は僕の夢の中に度々登場します。

弟は必ず僕の夢に出てくると、俺がムカツクようなことばかりします。

このやろうと思い、思いっきり弟の首を目掛けて蹴りを食らわせました。

僕は弟を突き倒して、思いっきり首を締めました。

すると弟が苦しそうにこう言ったのです。

「あの時と同じだな」


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タクシー
これはまだ私が社会人になってまだ日が浅い頃の話です。
その頃はまだ環境に気を使うころも多く、疲れていた日が多かったです。
ある日、仕事が終わっていつもは電車で帰っていたのですが、疲れていたので
タクシーで帰ることにしました。 
しかし、驚くことに私が乗ったタクシーは運転がめちゃくちゃで、何度も
事故を起こしそうでした。
ちょっと運転手に文句を言ってやろうと降りる時に運転手の顔を見た瞬間
私は何も言わずそのタクシーを降りました。
 その運転手には目がつぶれてありませんでした。


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救急車
僕の実体験です。

ある夜、車で走ってると道路にうずくまってる人がいた。
どうかしたのかな。と思い
「大丈夫ですか?」と声をかけた。
その人は震えながら「大丈夫じゃない。」と言った。
「じゃあ救急車を・・・」と言うと、「誰が乗るんだい?」と言った。
「え?そりゃ・・・」あんたに決まってる、と言おうとした瞬間。
「乗るのはお前だ!!」
目がさめると僕は道路で倒れていた。

昨日の事を思い出してゾッとした。
特に男の顔・・・。グチャグチャにつぶれて眼球のとびだした醜い顔。
もうあれからあの道は通っていない。


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ノコギリ引き
受刑者を長時間かけてのこぎりで斬首する刑罰。

苦痛を増大させるために木製ののこぎりなど用いられたケースもある

江戸時代には、罪人を埋めてその横にのこぎりを置き

通行人はいつでもノコギリを引く事が許可されていた。



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遭難
3人の兄弟が山登りに行って遭難した。
夜になって、「このまま死ぬのか?」と思ったとき、1件の民家が見えた。
助かったと思い訪ねてみると、その家には美人の娘と、めちゃくちゃ怖そうな親父が住んでいた。
「よそ者は泊めない」という親父を、「かわいそうだから」と娘が説得し、
物置小屋に一晩泊めてもらう事に。しかし、その娘のあまりの美しさに目がくらんだ3兄弟は、
夜中にトイレに起きてきた娘に襲いかかった。

しかしすぐに親父に取り押さえられ、「お前等、全員殺す!!」と日本刀を抜かれた。
だが3兄弟は土下座して必死に謝った。父親は、「ここは山奥で食料も少ない。
山から食料を持ってきたら、山のふもとへ抜ける裏道を教えてやろう」と、条件を出した。
3人はすぐに小屋の近辺を探した。

はじめに戻ってきたのは次男だった。次男は、山ブドウを持ってきた。
それを見た父親は、「それをケツの穴にいれて見ろ」と言った。
次男は言われるまま、1粒のブドウを自分のケツの穴に入れた。
そして次男は裏道を教えてもらい、無事山を降りた。

次に、三男が大きく実った栗を沢山抱えて戻ってきた。
父親は同じようにケツの穴に入れることを命じた。
三男は必死に頑張って、栗をケツの穴に入れ始めた。
もう少しで入るという所で、三男は何故か笑ってしまい、栗はケツの穴からいきおい良く飛び出した。
三男は、そのまま父親に殺された。

三男は見てしまったのだ。
嬉しそうに、スイカを抱えてこちらに走ってくる長男の姿を・・・
杭打ち
  主にヨーロッパで行われた処刑方法で、



  受刑者は墓穴兼用の穴に横たえられ、


  胸に杭を打たれて固定された後、埋められてしまう。




処刑というより、ドラキュラなど吸血鬼の殺害方法として知られる
いちねんせい
 一ねんせいに なったら
  一ねんせいに なったら
  ともだち ひゃくにん できるかな
  ひゃくにんで たべたいな
  ふじさんの うえで おにぎりを
  ぱっくん ぱっくん ぱっくんと

友達が百人いるのに、百人で富士山の上でおにぎりを食べる。人数が一人足りない。

ケアレスミスですね。
斬首刑
敵に捕まった上官&数人の兵隊の話。
即、斬首刑が決まった。捕虜になった上官は部下の命乞いをした。
「私は殺されてもいい。だが、首を切られた後、私は自分の首を持って
部下たちの前を走りぬける。走りぬけられただけの人数は助けて欲しい」。
願いは受け入れられ、部下たちは横一列に並ばされた。
斬首された上官は自らの首を持ち、部下全員の前を駆け抜け、部下たちは開放された。

首だけになっても数秒は生きられるのだろうか?
栃木リンチ殺人事件
1999年に栃木県で発覚した拉致監禁・恐喝暴行・強盗殺人・死体遺棄事件である。

 被害者は当時19歳、日産自動車社員の須藤正和さん。
犯人はいずれも当時19歳の藤原勝、植村隆宏、松下将樹(いずれも仮名)。後に東京の高校生D(当時16歳)が加わっていた。

1999年9月29日、被害者を拉致し身柄を拘束。以後、2か月以上ものあいだ犯人たちは連日にわたって凄惨な暴行を加えながら、総額620万円以上(金利を含めないで)をサラ金や両親・友人から借りさせ強奪していた。

 連日にわたる暴行は手加減なしの殴る蹴るのほか、「熱湯コマーシャル」と称して熱湯を全身に浴びせる、噴霧剤を使って火炎を浴びせるなどが繰り返され、被害者は全身の80%に重度(三度)の熱傷を受けていた。

 11月30日、いつものように金の無心の電話を被害者にかけさせたところ、電話口に出た男が「警察だ」と名乗り、警察が動いていることを知った藤原が被害者の殺害を決意したという
出血多量
考えてみ れば もう一ヶ月も

ぼくの腕から 血が流れ続けている

どうしてぼくは生きているのか

ぼくの辞書に出血多量という

言葉は載っていない に違いない

載っていなければ良いという問題でも

ないのだが










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