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子供の時、みんなで近くの大きい公園に遊びに行った。
ブランコとかあってすごく楽しかったんだけど、トンネルみたいのを何気なく通ったら、
反対側に出るはずなのに、何故かゴルフ場みたいとこにでて、
4、5人の大人がゴルフしてました。
私はびっくりして、迷ってしまったと思って泣きながらトンネルを引き返すと、
友達の男の子が来てくれたのでほっとしたけど、あれは不思議な出来事だったな〜。
近くにゴルフ場とか絶対ないところだしね。
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お好みを作ろうと思って
ホットプレートを用意したんだ。
(この段階ではコンセントにさしてないし電源もオフ)
台所でキャベツを切ってたら
電源がオンになってオンのサインのランプが光ってたから
(家にはふたり)もう一人の奴に
『ホットプレート温めてくれてありがとう』と言ったんだ。
でもいじってないというから
まーそのまま油をひいてキャベツを炒めてたんだ。
(蒸気も上がっているし炒まってる)
ふとコンセント見たら
ささってませんでした。
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見てしまった。
ここで書いていいような事なのか分かりませんが
書いてしまおう。
昨日の出来事
私は「初心者用の呪いセット」を万引きするために
ある秘密のお店に向かっていた。
その途中、カラオケ店の前を通り過ぎる時、そのカラオケ店から
不気味な音が聞こえてきた。
音が不気味というよりはエコーの掛かり具合がおかしい。
耳を澄ませば、それが歌声であることにキズイタ。
「オーッレーはジャイアアアンンン、ガガアッキダイッショウショウショウ」
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小さい頃、凄く怖い夢を見た。
それは肩から下が無い女の人がいて、俺が其の周りをぐるぐる回っている夢だ。
途中、物凄く喉が渇いたので、俺は目が醒めて台所に行って水を飲みに行こうとした。
すると、真っ暗な台所に、さっき夢で見た、肩から下が無い女がいる(正確には”置いてある”)のだ。
その女は口を開けっぱなしにしながらグロテスクに手を伸ばす仕草をしてた。
俺は勇気をふりしぼり、震える手で電気を点けた。
台所を見ると、女の姿はどこにも無かった。。。
今でもアレは幻覚だったのか現実だったのかよく分かりません。
そんなに怖くなくてスマソ。
でも当時の俺には死ぬほど怖かった・・・。
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